[2018/11/01 公開] [2018/12/10 更新]
*この展覧会は終了しました。ありがとうございました。
*出品予定作品は、随時追加していきます。
展覧会内容
東京・日本橋浜町にあるギャラリーA/Nにて個展『宗像裕作 小さな作品展-そらのむこう-』を開催します。
ギャラリーA/Nでは約7年ぶり3度目の個展になります。
ギャラリーA/Nでは約7年ぶり3度目の個展になります。
今回は、黒い紙に金色のアクリル絵具で描いたドローイング作品や、キャンバスに描いたタブロー作品など、小さなサイズ(0号~10号ほど)の作品を中心に多数展示します。
私にとって絵を描くことは、心の奥深くに眠る宝物を見つける旅のようなもの。
そんな宝物を少しでも共有することができたら嬉しく思います。
宗像裕作の描く作品世界を、どうぞお楽しみください。
ライアー演奏会
会期中の12月8日(土)には、友人の新川勇氏によるライアー演奏会を企画しています。
音楽療法をもとにした癒しのハーモニーを、どうぞお楽しみください
日時:12月8日(土)
①15:00~ ②17:00~(各20~30分程)
*投げ銭ライブになります。
(たくさんの方に聴いていただきたいと思っています。ぜひお気軽にご参加ください。)

ライアー演奏 新川 勇
独学でオカリナを学び、演奏活動を始める。
音楽の探求のなかで人智学(シュタイナー哲学)の音楽教育とライアーと出会う。
2013年よりシュタイナー幼児教育の第一人者、池末みゆき女史にライアーの奏法を師事。また、2017年より社団法人アウディオペーデにて人智学に基づいた音楽療法を学んでいる。
ライアーとは?
1926年秋、人智学の本部・ゲーテアヌムの治療教育家イタ・ベークマン博士監修のもと、治療音楽にふさわしい音楽を探求する演奏家エドモント・プラハト氏と彫刻家W.ローター・ゲルトナー氏によって生み出された楽器。
その後も様々な改良が重ねられ、現代では治療だけでなく教育や演奏の分野でも活躍し、その音の質や用途によって様々なライアーが生み出されている。
『 宗像 裕作 小さな作品展 -そらのむこう- 』
| 会期 | 2018年12月4日(火)~12月9日(日) |
|---|---|
| 時間 | 11:00~18:30(最終日は17:00まで) |
| 会場 | ギャラリーA/N |
| 住所 | 〒103-0007 東京都 中央区日本橋浜町2-55-5-102 |
| TEL | 03-3664-8230 |
| 作家 在廊日 |
*12/4(火)・5(水)・7(金)・8(土)・9(日)の13:00~18:00頃 |
都営新宿線『浜町』A2出口 徒歩3分/半蔵門線『水天宮前』7出口 徒歩6分
日比谷線『人形町』A1出口 徒歩8分/新大橋通り沿い 新大橋手前の信号左角